トップページ > リクルートインフォメーション > 人材育成
Recruiting Information
事業の発展は人材で決まります。この信念に基づき、CECでは社員一人ひとりがまず常識ある社会人となる事、そして、その一人ひとりの能力を最大限に高める機会と環境をあたえる事を最大の課題と考えて、人を育てる事に全力を傾注しております。
新入社員教育
- 採用決定から入社までの間に、eラーニングを行います。社会人になるにあたっての自覚を持つと同時に、会社生活の基本を学びます。また、各自のレベルに合わせてICTの基礎も学んでもらいます。
- 入社直前には集合研修を実施します。当社の組織や経営方針、業界についての基礎知識などの理解を深めてもらいます。
- 入社後、新入社員向け社外研修の受講や、社内における個人指導など、各人の力量、技術レベルに応じたきめ細かい教育を行ないます。
実践型人材養成システム
当社のシステムエンジニア向け新入社員研修は、2011年度実施分から実践型人材養成システムとして厚生労働大臣の認定を受けました。
実践型人材養成システムは、社外での教育訓練機間による研修(Off-JT)と、社内での雇用関係(上司)の下で行われる実習(OJT)を組み合わせることによって、将来現場の中核となる人材を養成する制度です。
※記載しているものは2011年度の計画ですので、来年度は変更する可能性があります。
2011年以降にシステムエンジニア・プログラマ職で採用する新入社員の方には、この教育制度の元、新入社員教育を受けていただきます。
中堅社員教育
- 職種別、階層別の社内研修を随時実施し、人材育成を計っています。
- 社外における種々の研修に参加し、対人能力強化や高度な技術力を学んでいきます。
- インターネットを利用したeラーニングを導入し、社内において最新の技術教育やスキルチェックを行なうことにより、社員の能力アップ、技術力アップを計っています。
自己啓発
- 資格給制度 「学ぶ社風」の実践として、国家試験取得者に対し、月額2,500−50,000円の資格手当てを支給しています。
- 報奨金制度 各ソフトメーカー等(マイクロソフト、オラクル他)の認定資格取得者に対し、合格時に10,000−100,000円を報奨金(一時金)として支給しています。
